{"title":"高橋禎彦 \/ Yoshihiko Takahashi","description":"\u003cp style=\"text-align: center;\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e吹きガラスの名手である高橋さん、息を吹き込むことで膨らむガラスのダイナミズムを大切にしながらも巧みな技で的確にコントロールされた作品は、使い心地のバランスが抜群。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: center;\"\u003e\u003cspan\u003e口当たりや手触りのよさといった質感の面から、飲む時の角度や透明感、ウェイトバランスといった機能的なポイントに至るまで、まさに探し求めていたもの！と皆さん次々と虜に。毎日の暮らしで使うものだからこそ心地いいものを選びたい、というリピーターのお客様が多いのも頷けます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: center;\"\u003e\u003cspan\u003e◆\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: center;\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e高橋禎彦 略歴\u003cbr\u003e1958年、東京都生まれ。\u003cbr\u003e1980年、多摩美術大学美術学部デザイン学科立体デザイン専攻プロダクトデザイン専修クラフトデザインコースを卒業。\u003cbr\u003e同大学の立体デザイン専攻研究副手を経た後、1982年〜1984年、グラスハウスアムヴァサートゥルム工房アシスタント(ライヘンバッハ,ドイツ)でガラス制作の研鑽を積む。\u003cbr\u003e1985年、相模原市に工房を開設。\u003cbr\u003e2022年3月末まで多摩美術大学教授を務める。\u003c\/p\u003e","products":[{"product_id":"1-いろコップ","title":"03 いろコップ ミニ(ライトグレー)","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e高さ約6cmのちいさなストレートのグラス。数個並べるとまるでテーブルの上で作品が歌ったり踊ったりしている様な軽やさ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e素材のやわらかで自由な表情を大切につくられた高橋さんの作品は、感性を刺激され、豊かな創造力を養ってくれるパワーがあります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e注器と合わせて中国茶にもおすすめです。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e口径 : 約\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e4.3\u003c\/span\u003ecm \/ 高さ : 約\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e6.5\u003c\/span\u003ecm\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e作家作品のため個体差があります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e*耐熱ガラスではありません\u003cbr\u003e*食洗機使用不可 \u003cbr\u003e*手作りの吹きガラスのため、製造過程でガラス表面や内部に凹凸などのゆらぎや気泡が生じます。ご使用上全く問題ございませんし、手作りならではのものです。\u003cbr\u003e*返品、返金には一切応じられません。ご購入の際は、ご理解頂きますようお願い致します。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【高橋禎彦 略歴】\u003cbr\u003e1958年、東京都生まれ。1980年、多摩美術大学美術学部デザイン学科立体デザイン専攻プロダクトデザイン専修クラフトデザインコースを卒業。同大学の立体デザイン専攻研究副手を経た後、1982年〜1984年、グラスハウスアムヴァサートゥルム工房アシスタント(ライヘンバッハ,ドイツ)でガラス制作の研鑽を積む。1985年、相模原市に工房を開設。2022年3月末まで多摩美術大学教授を務める。\u003c\/p\u003e","brand":"高橋禎彦 \/ Yoshihiko Takahashi","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50039457644821,"sku":null,"price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0518\/9124\/1110\/files\/260715_FFT2106.jpg?v=1784256579"},{"product_id":"3-いろコップ-ミニb","title":"03 いろコップ ミニ(グレー)","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e高さ約6cmのちいさなストレートのグラス。数個並べるとまるでテーブルの上で作品が歌ったり踊ったりしている様な軽やさ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e素材のやわらかで自由な表情を大切につくられた高橋さんの作品は、感性を刺激され、豊かな創造力を養ってくれるパワーがあります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e注器と合わせて中国茶にもおすすめです。 \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e口径 : 約\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e4.3\u003c\/span\u003ecm \/ 高さ : 約\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e6.2\u003c\/span\u003ecm\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e作家作品のため個体差があります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e*耐熱ガラスではありません\u003cbr\u003e*食洗機使用不可 \u003cbr\u003e*手作りの吹きガラスのため、製造過程でガラス表面や内部に凹凸などのゆらぎや気泡が生じます。ご使用上全く問題ございませんし、手作りならではのものです。\u003cbr\u003e*返品、返金には一切応じられません。ご購入の際は、ご理解頂きますようお願い致します。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【高橋禎彦 略歴】\u003cbr\u003e1958年、東京都生まれ。1980年、多摩美術大学美術学部デザイン学科立体デザイン専攻プロダクトデザイン専修クラフトデザインコースを卒業。同大学の立体デザイン専攻研究副手を経た後、1982年〜1984年、グラスハウスアムヴァサートゥルム工房アシスタント(ライヘンバッハ,ドイツ)でガラス制作の研鑽を積む。1985年、相模原市に工房を開設。2022年3月末まで多摩美術大学教授を務める。\u003c\/p\u003e","brand":"高橋禎彦 \/ Yoshihiko Takahashi","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50039457939733,"sku":null,"price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0518\/9124\/1110\/files\/260715_FFT2130.jpg?v=1784256624"},{"product_id":"3-いろコップ-ミニc","title":"03 いろコップ ミニ(黄)","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e爽やかなビタミンカラーが暑い季節にぴったり！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e高さ約6cmのちいさなストレートのグラス。数個並べるとまるでテーブルの上で作品が歌ったり踊ったりしている様な軽やさ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e素材のやわらかで自由な表情を大切につくられた高橋さんの作品は、感性を刺激され、豊かな創造力を養ってくれるパワーがあります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e注器と合わせて中国茶にもおすすめです。 \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e口径 : 約\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e4.3\u003c\/span\u003ecm \/ 高さ : 約\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e6.2\u003c\/span\u003ecm\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e作家作品のため個体差があります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e*耐熱ガラスではありません\u003cbr\u003e*食洗機使用不可 \u003cbr\u003e*手作りの吹きガラスのため、製造過程でガラス表面や内部に凹凸などのゆらぎや気泡が生じます。ご使用上全く問題ございませんし、手作りならではのものです。\u003cbr\u003e*返品、返金には一切応じられません。ご購入の際は、ご理解頂きますようお願い致します。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【高橋禎彦 略歴】\u003cbr\u003e1958年、東京都生まれ。1980年、多摩美術大学美術学部デザイン学科立体デザイン専攻プロダクトデザイン専修クラフトデザインコースを卒業。同大学の立体デザイン専攻研究副手を経た後、1982年〜1984年、グラスハウスアムヴァサートゥルム工房アシスタント(ライヘンバッハ,ドイツ)でガラス制作の研鑽を積む。1985年、相模原市に工房を開設。2022年3月末まで多摩美術大学教授を務める。\u003c\/p\u003e","brand":"高橋禎彦 \/ Yoshihiko Takahashi","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50039457972501,"sku":null,"price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0518\/9124\/1110\/files\/260715_FFT2155.jpg?v=1784256660"},{"product_id":"3-いろコップ-ミニd","title":"03 いろコップ ミニ(ピンク)","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e高さ約7cmのちいさなストレートのグラス。数個並べるとまるでテーブルの上で作品が歌ったり踊ったりしている様な軽やさ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e素材のやわらかで自由な表情を大切につくられた高橋さんの作品は、感性を刺激され、豊かな創造力を養ってくれるパワーがあります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e注器と合わせて中国茶にもおすすめです。 \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e口径 : 約\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e4.7\u003c\/span\u003ecm \/ 高さ : 約\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e7\u003c\/span\u003ecm\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e作家作品のため個体差があります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e*耐熱ガラスではありません\u003cbr\u003e*食洗機使用不可 \u003cbr\u003e*手作りの吹きガラスのため、製造過程でガラス表面や内部に凹凸などのゆらぎや気泡が生じます。ご使用上全く問題ございませんし、手作りならではのものです。\u003cbr\u003e*返品、返金には一切応じられません。ご購入の際は、ご理解頂きますようお願い致します。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【高橋禎彦 略歴】\u003cbr\u003e1958年、東京都生まれ。1980年、多摩美術大学美術学部デザイン学科立体デザイン専攻プロダクトデザイン専修クラフトデザインコースを卒業。同大学の立体デザイン専攻研究副手を経た後、1982年〜1984年、グラスハウスアムヴァサートゥルム工房アシスタント(ライヘンバッハ,ドイツ)でガラス制作の研鑽を積む。1985年、相模原市に工房を開設。2022年3月末まで多摩美術大学教授を務める。\u003c\/p\u003e","brand":"高橋禎彦 \/ Yoshihiko Takahashi","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50039458005269,"sku":null,"price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0518\/9124\/1110\/files\/260715_FFT2157.jpg?v=1784256701"},{"product_id":"6-モールドコップ","title":"06 モールドコップ","description":"\u003cp\u003eギザギザのオプティックモールドに軽く吹きこんだ素地を、一方向に捻りながら膨らませることで生まれるテクスチャーが特徴的な本作。光の反射でキラキラする表情は爽やかで、これからの暑い季節にぴったりです。ぐるぐるコップよりも少し落ち着いたやさしい流線紋様です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e髙橋禎彦さんのコップを裏返すと小さな「ポンテ」の跡があるのに気づきます。ポンテとは作品の口を広げるために、コップの底に少量のガラスを接着剤代わりにしてくっつける鉄の棒のこと。おへそのようにも見えるチャーミングな表情は、宙吹きの制作過程で生まれた名残で、手作りの証です。あえてこのポンテ跡を残している高橋さん、コップの裏側を見るのも楽しみになります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e直径 : 約\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e8.3\u003c\/span\u003ecm \/ 高さ : 約9cm \u003cbr\u003e作家作品のため個体差があります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e*耐熱ガラスではありません\u003cbr\u003e*食洗機使用不可 \u003cbr\u003e*手作りの吹きガラスのため、製造過程でガラス表面や内部に凹凸などのゆらぎや気泡が生じます。ご使用上全く問題ございませんし、手作りならではのものです。\u003cbr\u003e*返品、返金には一切応じられません。ご購入の際は、ご理解頂きますようお願い致します。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【高橋禎彦 略歴】\u003cbr\u003e1958年、東京都生まれ。1980年、多摩美術大学美術学部デザイン学科立体デザイン専攻プロダクトデザイン専修クラフトデザインコースを卒業。同大学の立体デザイン専攻研究副手を経た後、1982年〜1984年、グラスハウスアムヴァサートゥルム工房アシスタント(ライヘンバッハ,ドイツ)でガラス制作の研鑽を積む。1985年、相模原市に工房を開設。2022年3月末まで多摩美術大学教授を務める。\u003c\/p\u003e","brand":"高橋禎彦 \/ Yoshihiko Takahashi","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50039458136341,"sku":null,"price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0518\/9124\/1110\/files\/250422_FFT56011.jpg?v=1745468674"},{"product_id":"8-さけコップ","title":"08 さけコップ","description":"\u003cp\u003e光の反射でキラキラする表情は爽やかで、これからの暑い季節にぴったりです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e髙橋禎彦さんのコップを裏返すと小さな「ポンテ」の跡があるのに気づきます。ポンテとは作品の口を広げるために、コップの底に少量のガラスを接着剤代わりにしてくっつける鉄の棒のこと。おへそのようにも見えるチャーミングな表情は、宙吹きの制作過程で生まれた名残で、手作りの証です。あえてこのポンテ跡を残している高橋さん、コップの裏側を見るのも楽しみになります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e直径 : 約\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e6-6.5\u003c\/span\u003ecm \/ 高さ : 約\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e6.5-7\u003c\/span\u003ecm \/ 容量 : 約250ml (満水時)\u003cbr\u003e作家作品のため個体差があります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e*耐熱ガラスではありません\u003cbr\u003e*食洗機使用不可 \u003cbr\u003e*手作りの吹きガラスのため、製造過程でガラス表面や内部に凹凸などのゆらぎや気泡が生じます。ご使用上全く問題ございませんし、手作りならではのものです。\u003cbr\u003e*返品、返金には一切応じられません。ご購入の際は、ご理解頂きますようお願い致します。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【高橋禎彦 略歴】\u003cbr\u003e1958年、東京都生まれ。1980年、多摩美術大学美術学部デザイン学科立体デザイン専攻プロダクトデザイン専修クラフトデザインコースを卒業。同大学の立体デザイン専攻研究副手を経た後、1982年〜1984年、グラスハウスアムヴァサートゥルム工房アシスタント(ライヘンバッハ,ドイツ)でガラス制作の研鑽を積む。1985年、相模原市に工房を開設。2022年3月末まで多摩美術大学教授を務める。\u003c\/p\u003e","brand":"高橋禎彦 \/ Yoshihiko Takahashi","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50039472816405,"sku":null,"price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0518\/9124\/1110\/files\/260715_FFT2177.jpg?v=1784261415"},{"product_id":"9-へそコップ","title":"09 へそコップ","description":"\u003cp\u003eコップの真ん中に小さな球体がついているその名も“へそコップ”！チャーミングな佇まいはテーブルを囲むみんなの視線を集めること間違い無し！ドリンクを入れて楽しむのはもちろん、サラダを盛り付けたりフルーツを入れたり。暑い季節は蕎麦猪口のように使うのも素敵ですね。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e髙橋禎彦さんのコップを裏返すと小さな「ポンテ」の跡があるのに気づきます。ポンテとは作品の口を広げるために、コップの底に少量のガラスを接着剤代わりにしてくっつける鉄の棒のこと。おへそのようにも見えるチャーミングな表情は、宙吹きの制作過程で生まれた名残で、手作りの証です。あえてこのポンテ跡を残している高橋さん、コップの裏側を見るのも楽しみになります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e直径 : 約7~7.5cm \/ 高さ : 約7.5~8cm \/ 容量 : 約250~300ml (満水時)\u003cbr\u003e作家作品のため個体差があります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e*耐熱ガラスではありません\u003cbr\u003e*食洗機使用不可 \u003cbr\u003e*全て手作りの吹きガラスのため、製造過程でガラス表面や内部に凹凸などのゆらぎや気泡が生じます。ご使用上全く問題ございませんし、手作りならではのものです。\u003cbr\u003e*返品、返金には一切応じられません。ご購入の際は、ご理解頂きますようお願い致します。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【高橋禎彦 略歴】\u003cbr\u003e1958年、東京都生まれ。1980年、多摩美術大学美術学部デザイン学科立体デザイン専攻プロダクトデザイン専修クラフトデザインコースを卒業。同大学の立体デザイン専攻研究副手を経た後、1982年〜1984年、グラスハウスアムヴァサートゥルム工房アシスタント(ライヘンバッハ,ドイツ)でガラス制作の研鑽を積む。1985年、相模原市に工房を開設。2022年3月末まで多摩美術大学教授を務める。\u003c\/p\u003e","brand":"高橋禎彦 \/ Yoshihiko Takahashi","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50039517872405,"sku":null,"price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0518\/9124\/1110\/files\/250221_FFT53038.jpg?v=1745730580"},{"product_id":"11-へそコップ-tall","title":"11 へそコップ tall","description":"\u003cp\u003eコップの真ん中に小さな球体がついているその名も“へそコップ”！チャーミングな佇まいはテーブルを囲むみんなの視線を集めることでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e髙橋禎彦さんのコップを裏返すと小さな「ポンテ」の跡があるのに気づきます。ポンテとは作品の口を広げるために、コップの底に少量のガラスを接着剤代わりにしてくっつける鉄の棒のこと。おへそのようにも見えるチャーミングな表情は、宙吹きの制作過程で生まれた名残で、手作りの証です。あえてこのポンテ跡を残している高橋さん、コップの裏側を見るのも楽しみになります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e口径 : 約\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e6.8-7.8\u003c\/span\u003ecm \/ 高さ : 約\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e11.8-12\u003c\/span\u003ecm \u003cbr\u003e作家作品のため個体差があります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e*耐熱ガラスではありません\u003cbr\u003e*食洗機使用不可 \u003cbr\u003e*全て手作りの吹きガラスのため、製造過程でガラス表面や内部に凹凸などのゆらぎや気泡が生じます。ご使用上全く問題ございませんし、手作りならではのものです。\u003cbr\u003e*返品、返金には一切応じられません。ご購入の際は、ご理解頂きますようお願い致します。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【高橋禎彦 略歴】\u003cbr\u003e1958年、東京都生まれ。1980年、多摩美術大学美術学部デザイン学科立体デザイン専攻プロダクトデザイン専修クラフトデザインコースを卒業。同大学の立体デザイン専攻研究副手を経た後、1982年〜1984年、グラスハウスアムヴァサートゥルム工房アシスタント(ライヘンバッハ,ドイツ)でガラス制作の研鑽を積む。1985年、相模原市に工房を開設。2022年3月末まで多摩美術大学教授を務める。\u003c\/p\u003e","brand":"高橋禎彦 \/ Yoshihiko Takahashi","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50039542350101,"sku":null,"price":7700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0518\/9124\/1110\/files\/260715_FFT1920.jpg?v=1784255959"},{"product_id":"14-うるうるコップ","title":"14 うるうるコップ","description":"\u003cp\u003e高橋禎彦さんの作品は、空中で竿を回しながら溶けたガラスに息を吹き込む「宙吹き」という技法で作られています。ひとつひとつ吹いて生み出されたコップは、どれも世界にひとつです！\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eクリアのガラスですが\u003cspan class=\"s1\"\u003e“\u003c\/span\u003eうるうる\u003cspan class=\"s1\"\u003e”\u003c\/span\u003eの表情があることで光をまとい、存在感のある佇まいに。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e髙橋禎彦さんのコップを裏返すと小さな「ポンテ」の跡があるのに気づきます。ポンテとは作品の口を広げるために、コップの底に少量のガラスを接着剤代わりにしてくっつける鉄の棒のこと。おへそのようにも見えるチャーミングな表情は、宙吹きの制作過程で生まれた名残で、手作りの証です。あえてこのポンテ跡を残している高橋さん、コップの裏側を見るのも楽しみになります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e直径 : 約\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e7.1-7.5\u003c\/span\u003ecm \/ 高さ : 約9cm \/ 容量 : 約250ml (満水時)\u003cbr\u003e作家作品のため個体差があります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e*耐熱ガラスではありません\u003cbr\u003e*食洗機使用不可 \u003cbr\u003e*手作りの吹きガラスのため、製造過程でガラス表面や内部に凹凸などのゆらぎや気泡が生じます。ご使用上全く問題ございませんし、手作りならではのものです。\u003cbr\u003e*返品、返金には一切応じられません。ご購入の際は、ご理解頂きますようお願い致します。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【高橋禎彦 略歴】\u003cbr\u003e1958年、東京都生まれ。1980年、多摩美術大学美術学部デザイン学科立体デザイン専攻プロダクトデザイン専修クラフトデザインコースを卒業。同大学の立体デザイン専攻研究副手を経た後、1982年〜1984年、グラスハウスアムヴァサートゥルム工房アシスタント(ライヘンバッハ,ドイツ)でガラス制作の研鑽を積む。1985年、相模原市に工房を開設。2022年3月末まで多摩美術大学教授を務める。\u003c\/p\u003e","brand":"高橋禎彦 \/ Yoshihiko Takahashi","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50039542645013,"sku":null,"price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0518\/9124\/1110\/files\/260604_FFT26341.jpg?v=1784429102"},{"product_id":"16-いろ鉢コバルト","title":"16 いろ鉢(コバルト)","description":"\u003cp\u003e高橋禎彦さんの作品は、空中で竿を回しながら溶けたガラスに息を吹き込む「宙吹き」という技法で作られています。ひとつひとつ吹いて生み出された作品は、どれも世界にひとつです！\u003cbr\u003e落ち着いた雰囲気は暮らしにナチュラルに馴染みます。\u003cbr\u003eこちらのコバルトに使われている色ガラスは、高橋さんがドイツの工房で働いていた際に手に入れた今から\u003cspan class=\"s1\"\u003e30\u003c\/span\u003e～\u003cspan class=\"s1\"\u003e40\u003c\/span\u003e年前のドイツの色ガラス。素麺や冷たいうどんにピッタリ。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e直径 : 約\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e18.5-19\u003c\/span\u003ecm \/ 高さ : 約\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e6.5\u003c\/span\u003ecm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e*耐熱ガラスではありません\u003cbr\u003e*食洗機使用不可 \u003cbr\u003e*手作りの吹きガラスのため、製造過程でガラス表面や内部に凹凸などのゆらぎや気泡が生じます。ご使用上全く問題ございませんし、手作りならではのものです。\u003cbr\u003e*返品、返金には一切応じられません。ご購入の際は、ご理解頂きますようお願い致します。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【高橋禎彦 略歴】\u003cbr\u003e1958年、東京都生まれ。1980年、多摩美術大学美術学部デザイン学科立体デザイン専攻プロダクトデザイン専修クラフトデザインコースを卒業。同大学の立体デザイン専攻研究副手を経た後、1982年〜1984年、グラスハウスアムヴァサートゥルム工房アシスタント(ライヘンバッハ,ドイツ)でガラス制作の研鑽を積む。1985年、相模原市に工房を開設。2022年3月末まで多摩美術大学教授を務める。\u003c\/p\u003e","brand":"高橋禎彦 \/ Yoshihiko Takahashi","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50039547920661,"sku":null,"price":18700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0518\/9124\/1110\/files\/260604_FFT26245_7e431deb-66a4-4221-af3e-1223098b3fdc.jpg?v=1784098344"},{"product_id":"17-いろ鉢ピンク","title":"17 いろ鉢(ピンク)","description":"\u003cp\u003e高橋禎彦さんの作品は、空中で竿を回しながら溶けたガラスに息を吹き込む「宙吹き」という技法で作られています。ひとつひとつ吹いて生み出された作品は、どれも世界にひとつです！\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e今回透明の色ガラスは高橋さんがドイツの工房で働いていた際に手に入れた、今ではなかなかお目にかかれない貴重な材。赤も含まれていつような落ち着いたピンク色は暮らしにナチュラルに馴染みます。\u003cbr\u003e食卓はもちろん、アートピースにも。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e直径 : 約\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e18-19\u003c\/span\u003ecm \/ 高さ : 約\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e6.5\u003c\/span\u003ecm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e*耐熱ガラスではありません\u003cbr\u003e*食洗機使用不可 \u003cbr\u003e*手作りの吹きガラスのため、製造過程でガラス表面や内部に凹凸などのゆらぎや気泡が生じます。ご使用上全く問題ございませんし、手作りならではのものです。\u003cbr\u003e*返品、返金には一切応じられません。ご購入の際は、ご理解頂きますようお願い致します。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【高橋禎彦 略歴】\u003cbr\u003e1958年、東京都生まれ。1980年、多摩美術大学美術学部デザイン学科立体デザイン専攻プロダクトデザイン専修クラフトデザインコースを卒業。同大学の立体デザイン専攻研究副手を経た後、1982年〜1984年、グラスハウスアムヴァサートゥルム工房アシスタント(ライヘンバッハ,ドイツ)でガラス制作の研鑽を積む。1985年、相模原市に工房を開設。2022年3月末まで多摩美術大学教授を務める。\u003c\/p\u003e","brand":"高橋禎彦 \/ Yoshihiko Takahashi","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50039561060629,"sku":null,"price":17600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0518\/9124\/1110\/files\/260715_FFT1771.jpg?v=1784256063"},{"product_id":"19-いろ鉢-水色","title":"19 いろ鉢 水色","description":"\u003cp\u003e高橋禎彦さんの作品は、空中で竿を回しながら溶けたガラスに息を吹き込む「宙吹き」という技法で作られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e涼やかな水色に、季節の果物を入れても可愛らしいですね。レモンの黄色もよく映えそう！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e直径 : 約\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e10.7\u003c\/span\u003ecm \/ 高さ : 約\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e8.5\u003c\/span\u003ecm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e*耐熱ガラスではありません\u003cbr\u003e*食洗機使用不可 \u003cbr\u003e*手作りの吹きガラスのため、製造過程でガラス表面や内部に凹凸などのゆらぎや気泡が生じます。ご使用上全く問題ございませんし、手作りならではのものです。\u003cbr\u003e*返品、返金には一切応じられません。ご購入の際は、ご理解頂きますようお願い致します。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【高橋禎彦 略歴】\u003cbr\u003e1958年、東京都生まれ。1980年、多摩美術大学美術学部デザイン学科立体デザイン専攻プロダクトデザイン専修クラフトデザインコースを卒業。同大学の立体デザイン専攻研究副手を経た後、1982年〜1984年、グラスハウスアムヴァサートゥルム工房アシスタント(ライヘンバッハ,ドイツ)でガラス制作の研鑽を積む。1985年、相模原市に工房を開設。2022年3月末まで多摩美術大学教授を務める。\u003c\/p\u003e","brand":"高橋禎彦 \/ Yoshihiko Takahashi","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50039562010901,"sku":null,"price":14300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0518\/9124\/1110\/files\/260715_FFT1868.jpg?v=1784256089"},{"product_id":"23-いろ鉢-透明-赤","title":"23 いろ鉢 透明 赤","description":"\u003cp\u003e高橋禎彦さんの作品は、空中で竿を回しながら溶けたガラスに息を吹き込む「宙吹き」という技法で作られています。ひとつひとつ吹いて生み出された作品は、どれも世界にひとつです！\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e今回透明の色ガラスは高橋さんがドイツの工房で働いていた際に手に入れた、今ではなかなかお目にかかれない貴重な材。特に赤は「金(ゴールド)」が使われておりその当時でも高価な材だったのだそう。今では材自体がそのまた何十倍もの価格になっていることでしょう。以前は勿体無く少しずつ使っていたという赤色も歳を重ね、今回は「大人使い」したという高橋さん。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eこのサイズ感で赤色の鉢を手に入れることができる機会はなかなかありません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cbr\u003e直径 : 約13m \/ 高さ : 約7cm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e*耐熱ガラスではありません\u003cbr\u003e*食洗機使用不可 \u003cbr\u003e*手作りの吹きガラスのため、製造過程でガラス表面や内部に凹凸などのゆらぎや気泡が生じます。ご使用上全く問題ございませんし、手作りならではのものです。\u003cbr\u003e*返品、返金には一切応じられません。ご購入の際は、ご理解頂きますようお願い致します。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【高橋禎彦 略歴】\u003cbr\u003e1958年、東京都生まれ。1980年、多摩美術大学美術学部デザイン学科立体デザイン専攻プロダクトデザイン専修クラフトデザインコースを卒業。同大学の立体デザイン専攻研究副手を経た後、1982年〜1984年、グラスハウスアムヴァサートゥルム工房アシスタント(ライヘンバッハ,ドイツ)でガラス制作の研鑽を積む。1985年、相模原市に工房を開設。2022年3月末まで多摩美術大学教授を務める。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"高橋禎彦 \/ Yoshihiko Takahashi","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50039563452693,"sku":null,"price":18700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0518\/9124\/1110\/files\/260715_FFT1792.jpg?v=1784256133"},{"product_id":"25-いろ鉢灰紫","title":"25 いろ鉢(灰紫)","description":"\u003cp\u003e高橋禎彦さんの作品は、空中で竿を回しながら溶けたガラスに息を吹き込む「宙吹き」という技法で作られています。ひとつひとつ吹いて生み出された作品は、どれも世界にひとつです！\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e今回透明の色ガラスは高橋さんがドイツの工房で働いていた際に手に入れた、今ではなかなかお目にかかれない貴重な材。\u003cspan class=\"s1\"\u003e30\u003c\/span\u003e～\u003cspan class=\"s1\"\u003e40\u003c\/span\u003e年前のドイツの色ガラスだそう。\u003cbr\u003e食卓はもちろん、アートピースにも。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e直径 : 約\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e12.5\u003c\/span\u003em \/ 高さ : 約7cm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e*耐熱ガラスではありません\u003cbr\u003e*食洗機使用不可 \u003cbr\u003e*手作りの吹きガラスのため、製造過程でガラス表面や内部に凹凸などのゆらぎや気泡が生じます。ご使用上全く問題ございませんし、手作りならではのものです。\u003cbr\u003e*返品、返金には一切応じられません。ご購入の際は、ご理解頂きますようお願い致します。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【高橋禎彦 略歴】\u003cbr\u003e1958年、東京都生まれ。1980年、多摩美術大学美術学部デザイン学科立体デザイン専攻プロダクトデザイン専修クラフトデザインコースを卒業。同大学の立体デザイン専攻研究副手を経た後、1982年〜1984年、グラスハウスアムヴァサートゥルム工房アシスタント(ライヘンバッハ,ドイツ)でガラス制作の研鑽を積む。1985年、相模原市に工房を開設。2022年3月末まで多摩美術大学教授を務める。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"高橋禎彦 \/ Yoshihiko Takahashi","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50039564534037,"sku":null,"price":16500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0518\/9124\/1110\/files\/260604_FFT26255.jpg?v=1784098286"},{"product_id":"27-aいろ浅鉢-ピンク","title":"27_a いろ浅鉢（ピンク）","description":"\u003cp\u003e高橋禎彦さんの作品は、空中で竿を回しながら溶けたガラスに息を吹き込む「宙吹き」という技法で作られています。ひとつひとつ吹いて生み出された作品は、どれも世界にひとつです！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマットなピンクは可愛らしい雰囲気。彩り豊かなサラダ、酢の物や和え物など、家庭料理を優しく受け止めてくれます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e直径 : 約\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e13.5-14\u003c\/span\u003em \/ 高さ : 約\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e6-7.3\u003c\/span\u003ecm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e*耐熱ガラスではありません\u003cbr\u003e*食洗機使用不可 \u003cbr\u003e*手作りの吹きガラスのため、製造過程でガラス表面や内部に凹凸などのゆらぎや気泡が生じます。ご使用上全く問題ございませんし、手作りならではのものです。\u003cbr\u003e*返品、返金には一切応じられません。ご購入の際は、ご理解頂きますようお願い致します。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【高橋禎彦 略歴】\u003cbr\u003e1958年、東京都生まれ。1980年、多摩美術大学美術学部デザイン学科立体デザイン専攻プロダクトデザイン専修クラフトデザインコースを卒業。同大学の立体デザイン専攻研究副手を経た後、1982年〜1984年、グラスハウスアムヴァサートゥルム工房アシスタント(ライヘンバッハ,ドイツ)でガラス制作の研鑽を積む。1985年、相模原市に工房を開設。2022年3月末まで多摩美術大学教授を務める。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"高橋禎彦 \/ Yoshihiko Takahashi","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50039569219861,"sku":null,"price":17600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0518\/9124\/1110\/files\/260715_FFT1808.jpg?v=1784256164"},{"product_id":"27-bいろ浅鉢-黄色-1","title":"27_b いろ浅鉢（黄色）","description":"\u003cp\u003e高橋禎彦さんの作品は、空中で竿を回しながら溶けたガラスに息を吹き込む「宙吹き」という技法で作られています。ひとつひとつ吹いて生み出された作品は、どれも世界にひとつです！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eパッと目が覚めるような黄色。夏はそうめんや蕎麦の汁を入れる器としてもオススメ。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e直径 : 約\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e13.5-14\u003c\/span\u003ecm \/ 高さ : 約\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e6-7.3\u003c\/span\u003ecm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e*耐熱ガラスではありません\u003cbr\u003e*食洗機使用不可 \u003cbr\u003e*手作りの吹きガラスのため、製造過程でガラス表面や内部に凹凸などのゆらぎや気泡が生じます。ご使用上全く問題ございませんし、手作りならではのものです。\u003cbr\u003e*返品、返金には一切応じられません。ご購入の際は、ご理解頂きますようお願い致します。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【高橋禎彦 略歴】\u003cbr\u003e1958年、東京都生まれ。1980年、多摩美術大学美術学部デザイン学科立体デザイン専攻プロダクトデザイン専修クラフトデザインコースを卒業。同大学の立体デザイン専攻研究副手を経た後、1982年〜1984年、グラスハウスアムヴァサートゥルム工房アシスタント(ライヘンバッハ,ドイツ)でガラス制作の研鑽を積む。1985年、相模原市に工房を開設。2022年3月末まで多摩美術大学教授を務める。\u003c\/p\u003e","brand":"高橋禎彦 \/ Yoshihiko Takahashi","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50039569318165,"sku":null,"price":17600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0518\/9124\/1110\/files\/250807_FFT5661_b6884ba1-e1cb-4442-8a5e-37bd3d7bf0b7.jpg?v=1784256363"},{"product_id":"27-cいろ浅鉢-透明赤","title":"27_c いろ浅鉢（透明赤）","description":"\u003cp\u003e高橋禎彦さんの作品は、空中で竿を回しながら溶けたガラスに息を吹き込む「宙吹き」という技法で作られています。ひとつひとつ吹いて生み出された作品は、どれも世界にひとつです！\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e今回透明の色ガラスは高橋さんがドイツの工房で働いていた際に手に入れた、今ではなかなかお目にかかれない貴重な材。特に赤は「金\u003cspan class=\"s1\"\u003e(\u003c\/span\u003eゴールド\u003cspan class=\"s1\"\u003e)\u003c\/span\u003e」が使われておりその当時でも高価な材だったのだそう。今では材自体がそのまた何十倍もの価格になっていることでしょう。以前は勿体無く少しずつ使っていたという赤色も歳を重ね、今回は「大人使い」したという高橋さん。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cbr\u003e直径 : 約\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e13.5-14\u003c\/span\u003em \/ 高さ : 約\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e6-7.3\u003c\/span\u003ecm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e*耐熱ガラスではありません\u003cbr\u003e*食洗機使用不可 \u003cbr\u003e*手作りの吹きガラスのため、製造過程でガラス表面や内部に凹凸などのゆらぎや気泡が生じます。ご使用上全く問題ございませんし、手作りならではのものです。\u003cbr\u003e*返品、返金には一切応じられません。ご購入の際は、ご理解頂きますようお願い致します。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【高橋禎彦 略歴】\u003cbr\u003e1958年、東京都生まれ。1980年、多摩美術大学美術学部デザイン学科立体デザイン専攻プロダクトデザイン専修クラフトデザインコースを卒業。同大学の立体デザイン専攻研究副手を経た後、1982年〜1984年、グラスハウスアムヴァサートゥルム工房アシスタント(ライヘンバッハ,ドイツ)でガラス制作の研鑽を積む。1985年、相模原市に工房を開設。2022年3月末まで多摩美術大学教授を務める。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"高橋禎彦 \/ Yoshihiko Takahashi","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50039569416469,"sku":null,"price":17600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0518\/9124\/1110\/files\/260715_FFT1810.jpg?v=1784256228"},{"product_id":"28-いろ浅鉢-ミントグリーン","title":"28 いろ浅鉢（ミントグリーン）","description":"\u003cp\u003e高橋禎彦さんの作品は、空中で竿を回しながら溶けたガラスに息を吹き込む「宙吹き」という技法で作られています。ひとつひとつ吹いて生み出された作品は、どれも世界にひとつです！\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eアイスクリームやババロアなどの冷たいデザートも似合います。季節の食材を彩りよく盛り付けてサラダにしたりと、万能に活躍する嬉しいサイズ！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e直径 : 約\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e12.5\u003c\/span\u003em \/ 高さ : 約\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e4.8\u003c\/span\u003ecm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e*耐熱ガラスではありません\u003cbr\u003e*食洗機使用不可 \u003cbr\u003e*手作りの吹きガラスのため、製造過程でガラス表面や内部に凹凸などのゆらぎや気泡が生じます。ご使用上全く問題ございませんし、手作りならではのものです。\u003cbr\u003e*返品、返金には一切応じられません。ご購入の際は、ご理解頂きますようお願い致します。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【高橋禎彦 略歴】\u003cbr\u003e1958年、東京都生まれ。1980年、多摩美術大学美術学部デザイン学科立体デザイン専攻プロダクトデザイン専修クラフトデザインコースを卒業。同大学の立体デザイン専攻研究副手を経た後、1982年〜1984年、グラスハウスアムヴァサートゥルム工房アシスタント(ライヘンバッハ,ドイツ)でガラス制作の研鑽を積む。1985年、相模原市に工房を開設。2022年3月末まで多摩美術大学教授を務める。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"高橋禎彦 \/ Yoshihiko Takahashi","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50039570268437,"sku":null,"price":16500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0518\/9124\/1110\/files\/260715_FFT1847.jpg?v=1784256403"},{"product_id":"29-aいろ浅鉢-グレー","title":"29_a いろ浅鉢（グレー）","description":"\u003cp\u003e高橋禎彦さんの作品は、空中で竿を回しながら溶けたガラスに息を吹き込む「宙吹き」という技法で作られています。ひとつひとつ吹いて生み出された作品は、どれも世界にひとつです！\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eシックで落ち着いた色ですが不透明のガラスでどこか優しく愛らしい雰囲気。季節の食材を彩りよく盛り付けてサラダにしたりと、万能に活躍するサイズ！\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e直径 : 約\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e12-12.5\u003c\/span\u003em \/ 高さ : 約\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e5.5-6.5\u003c\/span\u003ecm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e*耐熱ガラスではありません\u003cbr\u003e*食洗機使用不可 \u003cbr\u003e*手作りの吹きガラスのため、製造過程でガラス表面や内部に凹凸などのゆらぎや気泡が生じます。ご使用上全く問題ございませんし、手作りならではのものです。\u003cbr\u003e*返品、返金には一切応じられません。ご購入の際は、ご理解頂きますようお願い致します。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【高橋禎彦 略歴】\u003cbr\u003e1958年、東京都生まれ。1980年、多摩美術大学美術学部デザイン学科立体デザイン専攻プロダクトデザイン専修クラフトデザインコースを卒業。同大学の立体デザイン専攻研究副手を経た後、1982年〜1984年、グラスハウスアムヴァサートゥルム工房アシスタント(ライヘンバッハ,ドイツ)でガラス制作の研鑽を積む。1985年、相模原市に工房を開設。2022年3月末まで多摩美術大学教授を務める。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"高橋禎彦 \/ Yoshihiko Takahashi","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50039570923797,"sku":null,"price":15400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0518\/9124\/1110\/files\/260715_FFT1830.jpg?v=1784256430"},{"product_id":"29-bいろ浅鉢-グリーン","title":"29_bいろ浅鉢（グリーン）","description":"\u003cp\u003e高橋禎彦さんの作品は、空中で竿を回しながら溶けたガラスに息を吹き込む「宙吹き」という技法で作られています。ひとつひとつ吹いて生み出された作品は、どれも世界にひとつです！\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e今回透明の色ガラスは高橋さんがドイツの工房で働いていた際に手に入れた、今ではなかなかお目にかかれない貴重な材。キーライムパイのような少しレトロさも感じるグリーンです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cbr\u003e直径 : 約\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e12-12.5\u003c\/span\u003em \/ 高さ : 約\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e5.5-6.5\u003c\/span\u003ecm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e*耐熱ガラスではありません\u003cbr\u003e*食洗機使用不可 \u003cbr\u003e*手作りの吹きガラスのため、製造過程でガラス表面や内部に凹凸などのゆらぎや気泡が生じます。ご使用上全く問題ございませんし、手作りならではのものです。\u003cbr\u003e*返品、返金には一切応じられません。ご購入の際は、ご理解頂きますようお願い致します。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【高橋禎彦 略歴】\u003cbr\u003e1958年、東京都生まれ。1980年、多摩美術大学美術学部デザイン学科立体デザイン専攻プロダクトデザイン専修クラフトデザインコースを卒業。同大学の立体デザイン専攻研究副手を経た後、1982年〜1984年、グラスハウスアムヴァサートゥルム工房アシスタント(ライヘンバッハ,ドイツ)でガラス制作の研鑽を積む。1985年、相模原市に工房を開設。2022年3月末まで多摩美術大学教授を務める。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"高橋禎彦 \/ Yoshihiko Takahashi","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50039571579157,"sku":null,"price":15400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0518\/9124\/1110\/files\/260715_FFT1832.jpg?v=1784256460"},{"product_id":"31-飴グレー-ロールドリム-ジャー","title":"31 飴グレー ロールドリム ジャー","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e高橋さんの作品を初めて手に取った時に、溶けているガラスがそのまま形をもったような印象を受けました。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eふんわりと、空気の膨らむ様子をそのまま写しとったようなやわらかなフォルムが美しいグラス。成形時に道具を控えめに使うことで、素材本来の動きやナチュラルな形をデザインへと昇華しています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eグレーのようなうすいキャラメル色のジャー。 \u003cbr\u003eフチの折り返したガラスの表情が優しい印象です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e直径 : 約\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e1\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e1\u003c\/span\u003em \/ 高さ : 約15cm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e*耐熱ガラスではありません\u003cbr\u003e*食洗機使用不可 \u003cbr\u003e*手作りの吹きガラスのため、製造過程でガラス表面や内部に凹凸などのゆらぎや気泡が生じます。ご使用上全く問題ございませんし、手作りならではのものです。\u003cbr\u003e*返品、返金には一切応じられません。ご購入の際は、ご理解頂きますようお願い致します。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【高橋禎彦 略歴】\u003cbr\u003e1958年、東京都生まれ。1980年、多摩美術大学美術学部デザイン学科立体デザイン専攻プロダクトデザイン専修クラフトデザインコースを卒業。同大学の立体デザイン専攻研究副手を経た後、1982年〜1984年、グラスハウスアムヴァサートゥルム工房アシスタント(ライヘンバッハ,ドイツ)でガラス制作の研鑽を積む。1985年、相模原市に工房を開設。2022年3月末まで多摩美術大学教授を務める。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"高橋禎彦 \/ Yoshihiko Takahashi","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50039572463893,"sku":null,"price":22000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0518\/9124\/1110\/files\/260715_FFT1689.jpg?v=1784256793"},{"product_id":"33-飴グレー-ロールドリム-ジャー","title":"33 飴グレー ロールドリム ジャー","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e高橋さんの作品を初めて手に取った時に、溶けているガラスがそのまま形をもったような印象を受けました。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eふんわりと、空気の膨らむ様子をそのまま写しとったようなやわらかなフォルムが美しいグラス。成形時に道具を控えめに使うことで、素材本来の動きやナチュラルな形をデザインへと昇華しています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eグレーのようなうすいキャラメル色のジャー。 \u003cbr\u003eフチの折り返したガラスの表情が優しい印象です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e直径 : 約\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e7.5\u003c\/span\u003em \/ 高さ : 約\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e9\u003c\/span\u003ecm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e*耐熱ガラスではありません\u003cbr\u003e*食洗機使用不可 \u003cbr\u003e*手作りの吹きガラスのため、製造過程でガラス表面や内部に凹凸などのゆらぎや気泡が生じます。ご使用上全く問題ございませんし、手作りならではのものです。\u003cbr\u003e*返品、返金には一切応じられません。ご購入の際は、ご理解頂きますようお願い致します。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【高橋禎彦 略歴】\u003cbr\u003e1958年、東京都生まれ。1980年、多摩美術大学美術学部デザイン学科立体デザイン専攻プロダクトデザイン専修クラフトデザインコースを卒業。同大学の立体デザイン専攻研究副手を経た後、1982年〜1984年、グラスハウスアムヴァサートゥルム工房アシスタント(ライヘンバッハ,ドイツ)でガラス制作の研鑽を積む。1985年、相模原市に工房を開設。2022年3月末まで多摩美術大学教授を務める。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"高橋禎彦 \/ Yoshihiko Takahashi","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50039572955413,"sku":null,"price":12100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0518\/9124\/1110\/files\/260715_FFT1934.jpg?v=1784256858"},{"product_id":"36-飴グレー-ロールドリム-カップ","title":"36 飴グレー ロールドリム カップ","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e高橋さんの作品を初めて手に取った時に、溶けているガラスがそのまま形をもったような印象を受けました。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eふんわりと、空気の膨らむ様子をそのまま写しとったようなやわらかなフォルムが美しいグラス。成形時に道具を控えめに使うことで、素材本来の動きやナチュラルな形をデザインへと昇華しています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eうすいキャラメル色のカップ。\u003cbr\u003eフチの折り返したガラスの表情が優しい印象です。 \u003cspan\u003eガラスの手触りや感触を確かめながらその中を伝ってくる液体も味わってみてください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e直径 : 約6\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e.5\u003c\/span\u003em \/ 高さ : 約\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e9\u003c\/span\u003ecm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e*耐熱ガラスではありません\u003cbr\u003e*食洗機使用不可 \u003cbr\u003e*手作りの吹きガラスのため、製造過程でガラス表面や内部に凹凸などのゆらぎや気泡が生じます。ご使用上全く問題ございませんし、手作りならではのものです。\u003cbr\u003e*返品、返金には一切応じられません。ご購入の際は、ご理解頂きますようお願い致します。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【高橋禎彦 略歴】\u003cbr\u003e1958年、東京都生まれ。1980年、多摩美術大学美術学部デザイン学科立体デザイン専攻プロダクトデザイン専修クラフトデザインコースを卒業。同大学の立体デザイン専攻研究副手を経た後、1982年〜1984年、グラスハウスアムヴァサートゥルム工房アシスタント(ライヘンバッハ,ドイツ)でガラス制作の研鑽を積む。1985年、相模原市に工房を開設。2022年3月末まで多摩美術大学教授を務める。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"高橋禎彦 \/ Yoshihiko Takahashi","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50039573217557,"sku":null,"price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0518\/9124\/1110\/files\/260715_FFT1958.jpg?v=1784256928"},{"product_id":"40-ロールドリム-ボウル","title":"40 ロールドリム ボウル","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eフチの装飾は、ボディーのガラスを上に広げ折り返したもの。ラインのようにガラスの塊がついているわけではないので手取りが非常に軽やかです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e季節の野菜を使ったサラダ、和物、果物にもぴったり。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e直径 : 約\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e13.5\u003c\/span\u003em \/ 高さ : 約\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e8.5-10\u003c\/span\u003ecm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e*耐熱ガラスではありません\u003cbr\u003e*食洗機使用不可 \u003cbr\u003e*手作りの吹きガラスのため、製造過程でガラス表面や内部に凹凸などのゆらぎや気泡が生じます。ご使用上全く問題ございませんし、手作りならではのものです。\u003cbr\u003e*返品、返金には一切応じられません。ご購入の際は、ご理解頂きますようお願い致します。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【高橋禎彦 略歴】\u003cbr\u003e1958年、東京都生まれ。1980年、多摩美術大学美術学部デザイン学科立体デザイン専攻プロダクトデザイン専修クラフトデザインコースを卒業。同大学の立体デザイン専攻研究副手を経た後、1982年〜1984年、グラスハウスアムヴァサートゥルム工房アシスタント(ライヘンバッハ,ドイツ)でガラス制作の研鑽を積む。1985年、相模原市に工房を開設。2022年3月末まで多摩美術大学教授を務める。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"高橋禎彦 \/ Yoshihiko Takahashi","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50039574364437,"sku":null,"price":12100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0518\/9124\/1110\/files\/260715_FFT1907.jpg?v=1784256961"},{"product_id":"43-ロールドリム-カップ","title":"42 ロールドリム カップ","description":"\u003cp\u003e高橋禎彦さんの作品は、空中で竿を回しながら溶けたガラスに息を吹き込む「宙吹き」という技法で作られています。ひとつひとつ吹いて生み出された作品は、どれも世界にひとつです！\u003cbr\u003eヨーグルト、蕎麦猪口、和物に。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e小ぶりなものを高橋さんはコップとして普段は使われているそうです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e直径 : 約\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e8.5-9\u003c\/span\u003em \/ 高さ : 約\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e6.5-7.5\u003c\/span\u003ecm\u003cbr\u003e作家ものなので、個体差があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e*耐熱ガラスではありません\u003cbr\u003e*食洗機使用不可 \u003cbr\u003e*手作りの吹きガラスのため、製造過程でガラス表面や内部に凹凸などのゆらぎや気泡が生じます。ご使用上全く問題ございませんし、手作りならではのものです。\u003cbr\u003e*返品、返金には一切応じられません。ご購入の際は、ご理解頂きますようお願い致します。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【高橋禎彦 略歴】\u003cbr\u003e1958年、東京都生まれ。1980年、多摩美術大学美術学部デザイン学科立体デザイン専攻プロダクトデザイン専修クラフトデザインコースを卒業。同大学の立体デザイン専攻研究副手を経た後、1982年〜1984年、グラスハウスアムヴァサートゥルム工房アシスタント(ライヘンバッハ,ドイツ)でガラス制作の研鑽を積む。1985年、相模原市に工房を開設。2022年3月末まで多摩美術大学教授を務める。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"高橋禎彦 \/ Yoshihiko Takahashi","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50039575052565,"sku":null,"price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0518\/9124\/1110\/files\/260715_FFT2023.jpg?v=1784256984"},{"product_id":"46-クリアピッチャー","title":"46 クリアピッチャー","description":"\u003cp\u003e高橋禎彦さんの作品は、空中で竿を回しながら溶けたガラスに息を吹き込む「宙吹き」という技法で作られています。ひとつひとつ吹いて生み出された作品は、どれも世界にひとつです！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e水切れが抜群に良く、気持ちいい使い心地！お花を飾る花器としても。存在感のある佇まいは、インテリアとして飾っている姿もオシャレです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e幅 : 約\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e15.5\u003c\/span\u003ecm(取手含) \/ 高さ : 約30cm \/ 容量 : 約1000ml (満水時)\u003cbr\u003e作家作品のため個体差があります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e*耐熱ガラスではありません\u003cbr\u003e*食洗機使用不可 \u003cbr\u003e*手作りの吹きガラスのため、製造過程でガラス表面や内部に凹凸などのゆらぎや気泡が生じます。ご使用上全く問題ございませんし、手作りならではのものです。\u003cbr\u003e*返品、返金には一切応じられません。ご購入の際は、ご理解頂きますようお願い致します。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【高橋禎彦 略歴】\u003cbr\u003e1958年、東京都生まれ。1980年、多摩美術大学美術学部デザイン学科立体デザイン専攻プロダクトデザイン専修クラフトデザインコースを卒業。同大学の立体デザイン専攻研究副手を経た後、1982年〜1984年、グラスハウスアムヴァサートゥルム工房アシスタント(ライヘンバッハ,ドイツ)でガラス制作の研鑽を積む。1985年、相模原市に工房を開設。2022年3月末まで多摩美術大学教授を務める。\u003c\/p\u003e","brand":"高橋禎彦 \/ Yoshihiko Takahashi","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50039585276181,"sku":null,"price":22000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0518\/9124\/1110\/files\/250422_FFT55693.jpg?v=1745470411"},{"product_id":"49-注器","title":"49 注器","description":"\u003cp\u003e高橋禎彦さんの作品は、空中で竿を回しながら溶けたガラスに息を吹き込む「宙吹き」という技法で作られています。ひとつひとつ吹いて生み出された作品は、どれも世界にひとつです！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e水切れが抜群に良く、気持ちいい使い心地！茶海以外には、ドレッシングを入れたり、お花を飾る花器としても。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e直径 : 約7cm(注ぎ口を含む) \/ 高さ : 約9cm\u003cbr\u003e作家作品のため個体差があります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e*耐熱ガラスではありません\u003cbr\u003e*食洗機使用不可 \u003cbr\u003e*手作りの吹きガラスのため、製造過程でガラス表面や内部に凹凸などのゆらぎや気泡が生じます。ご使用上全く問題ございませんし、手作りならではのものです。\u003cbr\u003e*返品、返金には一切応じられません。ご購入の際は、ご理解頂きますようお願い致します。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【高橋禎彦 略歴】\u003cbr\u003e1958年、東京都生まれ。1980年、多摩美術大学美術学部デザイン学科立体デザイン専攻プロダクトデザイン専修クラフトデザインコースを卒業。同大学の立体デザイン専攻研究副手を経た後、1982年〜1984年、グラスハウスアムヴァサートゥルム工房アシスタント(ライヘンバッハ,ドイツ)でガラス制作の研鑽を積む。1985年、相模原市に工房を開設。2022年3月末まで多摩美術大学教授を務める。\u003c\/p\u003e","brand":"高橋禎彦 \/ Yoshihiko Takahashi","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50039591305493,"sku":null,"price":11000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0518\/9124\/1110\/files\/260715_FFT2005.jpg?v=1784257019"},{"product_id":"52-片口","title":"52 片口","description":"\u003cp\u003e高橋禎彦さんの作品は、空中で竿を回しながら溶けたガラスに息を吹き込む「宙吹き」という技法で作られています。ひとつひとつ吹いて生み出された作品は、どれも世界にひとつです！\u003cbr\u003e水切れが抜群に良く、気持ちいい使い心地！日本酒を入れる片口でも良いですし、ドレッシングを入れたり、お花を飾る花器としても。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e直径 : 約15cm(注ぎ口を含む) \/ 高さ : 約\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e6.5-7\u003c\/span\u003ecm\u003cbr\u003e作家作品のため個体差があります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e*耐熱ガラスではありません\u003cbr\u003e*食洗機使用不可 \u003cbr\u003e*手作りの吹きガラスのため、製造過程でガラス表面や内部に凹凸などのゆらぎや気泡が生じます。ご使用上全く問題ございませんし、手作りならではのものです。\u003cbr\u003e*返品、返金には一切応じられません。ご購入の際は、ご理解頂きますようお願い致します。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【高橋禎彦 略歴】\u003cbr\u003e1958年、東京都生まれ。1980年、多摩美術大学美術学部デザイン学科立体デザイン専攻プロダクトデザイン専修クラフトデザインコースを卒業。同大学の立体デザイン専攻研究副手を経た後、1982年〜1984年、グラスハウスアムヴァサートゥルム工房アシスタント(ライヘンバッハ,ドイツ)でガラス制作の研鑽を積む。1985年、相模原市に工房を開設。2022年3月末まで多摩美術大学教授を務める。\u003c\/p\u003e","brand":"高橋禎彦 \/ Yoshihiko Takahashi","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50039597236501,"sku":null,"price":13200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0518\/9124\/1110\/files\/260604_FFT26324_dc2b5886-3ce5-4f4e-83b3-3a0550117f6f.jpg?v=1784098690"},{"product_id":"54-片口","title":"54 片口","description":"\u003cp\u003e高橋禎彦さんの作品は、空中で竿を回しながら溶けたガラスに息を吹き込む「宙吹き」という技法で作られています。ひとつひとつ吹いて生み出された作品は、どれも世界にひとつです！\u003cbr\u003e水切れが抜群に良く、気持ちいい使い心地！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e直径 : 約13cm(注ぎ口を含む) \/ 高さ : 約\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e8\u003c\/span\u003ecm\u003cbr\u003e作家作品のため個体差があります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e*耐熱ガラスではありません\u003cbr\u003e*食洗機使用不可 \u003cbr\u003e*手作りの吹きガラスのため、製造過程でガラス表面や内部に凹凸などのゆらぎや気泡が生じます。ご使用上全く問題ございませんし、手作りならではのものです。\u003cbr\u003e*返品、返金には一切応じられません。ご購入の際は、ご理解頂きますようお願い致します。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【高橋禎彦 略歴】\u003cbr\u003e1958年、東京都生まれ。1980年、多摩美術大学美術学部デザイン学科立体デザイン専攻プロダクトデザイン専修クラフトデザインコースを卒業。同大学の立体デザイン専攻研究副手を経た後、1982年〜1984年、グラスハウスアムヴァサートゥルム工房アシスタント(ライヘンバッハ,ドイツ)でガラス制作の研鑽を積む。1985年、相模原市に工房を開設。2022年3月末まで多摩美術大学教授を務める。\u003c\/p\u003e","brand":"高橋禎彦 \/ Yoshihiko Takahashi","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50039600644373,"sku":null,"price":17600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0518\/9124\/1110\/files\/260604_FFT26323_fda318d1-8fe6-4079-8754-183a926e003a.jpg?v=1784098724"},{"product_id":"56-ローマン-なます皿","title":"56 ローマン なます皿","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e「先日、コーニング美術館などで1000年前のローマングラスを改めて見てこのローマンフット、という高台をやってみたくなりました。」と高橋さん。その高台の応用をして今回のローマン皿を制作されたそう。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eふんわりと広がる造形が美しいガラス、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e夏野菜のお料理を盛り付けたくなる器です。\u003c\/span\u003eこれからの季節に活躍間違いなし。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e直径 : 約\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e16-17\u003c\/span\u003ecm \/ 高さ : 約\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e5.5-6.5\u003c\/span\u003ecm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e*耐熱ガラスではありません\u003cbr\u003e*食洗機使用不可 \u003cbr\u003e*手作りの吹きガラスのため、製造過程でガラス表面や内部に凹凸などのゆらぎや気泡が生じます。ご使用上全く問題ございませんし、手作りならではのものです。\u003cbr\u003e*返品、返金には一切応じられません。ご購入の際は、ご理解頂きますようお願い致します。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【高橋禎彦 略歴】\u003cbr\u003e1958年、東京都生まれ。1980年、多摩美術大学美術学部デザイン学科立体デザイン専攻プロダクトデザイン専修クラフトデザインコースを卒業。同大学の立体デザイン専攻研究副手を経た後、1982年〜1984年、グラスハウスアムヴァサートゥルム工房アシスタント(ライヘンバッハ,ドイツ)でガラス制作の研鑽を積む。1985年、相模原市に工房を開設。2022年3月末まで多摩美術大学教授を務める。\u003c\/p\u003e","brand":"高橋禎彦 \/ Yoshihiko Takahashi","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50039608705301,"sku":null,"price":11000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0518\/9124\/1110\/files\/260715_FFT2209.jpg?v=1784256496"},{"product_id":"57-ロールドリム-鉢","title":"57 ロールドリム 鉢","description":"\u003cp\u003e高橋禎彦さんの作品は、空中で竿を回しながら溶けたガラスに息を吹き込む「宙吹き」という技法で作られています。ひとつひとつ吹いて生み出された作品は、どれも世界にひとつです！\u003cbr\u003eふんわりと広がる造形が美しいガラス、サラダや和え麺、これからの季節に大活躍の予感です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e直径 : 約\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e17\u003c\/span\u003ecm \/ 高さ : 約7\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003ecm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e*耐熱ガラスではありません\u003cbr\u003e*食洗機使用不可 \u003cbr\u003e*手作りの吹きガラスのため、製造過程でガラス表面や内部に凹凸などのゆらぎや気泡が生じます。ご使用上全く問題ございませんし、手作りならではのものです。\u003cbr\u003e*返品、返金には一切応じられません。ご購入の際は、ご理解頂きますようお願い致します。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【高橋禎彦 略歴】\u003cbr\u003e1958年、東京都生まれ。1980年、多摩美術大学美術学部デザイン学科立体デザイン専攻プロダクトデザイン専修クラフトデザインコースを卒業。同大学の立体デザイン専攻研究副手を経た後、1982年〜1984年、グラスハウスアムヴァサートゥルム工房アシスタント(ライヘンバッハ,ドイツ)でガラス制作の研鑽を積む。1985年、相模原市に工房を開設。2022年3月末まで多摩美術大学教授を務める。\u003c\/p\u003e","brand":"高橋禎彦 \/ Yoshihiko Takahashi","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50039615619349,"sku":null,"price":11000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0518\/9124\/1110\/files\/260715_FFT1870.jpg?v=1784257115"},{"product_id":"58-ロールドリム-鉢","title":"59 ロールドリム 鉢","description":"\u003cp\u003e高橋禎彦さんの作品は、空中で竿を回しながら溶けたガラスに息を吹き込む「宙吹き」という技法で作られています。ひとつひとつ吹いて生み出された作品は、どれも世界にひとつです！\u003cbr\u003eふんわりと広がる造形が美しいガラス、これからの季節に活躍間違いなし。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e直径 : 約20cm \/ 高さ : 約8cm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e*耐熱ガラスではありません\u003cbr\u003e*食洗機使用不可 \u003cbr\u003e*手作りの吹きガラスのため、製造過程でガラス表面や内部に凹凸などのゆらぎや気泡が生じます。ご使用上全く問題ございませんし、手作りならではのものです。\u003cbr\u003e*返品、返金には一切応じられません。ご購入の際は、ご理解頂きますようお願い致します。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【高橋禎彦 略歴】\u003cbr\u003e1958年、東京都生まれ。1980年、多摩美術大学美術学部デザイン学科立体デザイン専攻プロダクトデザイン専修クラフトデザインコースを卒業。同大学の立体デザイン専攻研究副手を経た後、1982年〜1984年、グラスハウスアムヴァサートゥルム工房アシスタント(ライヘンバッハ,ドイツ)でガラス制作の研鑽を積む。1985年、相模原市に工房を開設。2022年3月末まで多摩美術大学教授を務める。\u003c\/p\u003e","brand":"高橋禎彦 \/ Yoshihiko Takahashi","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50039616274709,"sku":null,"price":16500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0518\/9124\/1110\/files\/260715_FFT1871.jpg?v=1784257204"},{"product_id":"60-クリア鉢","title":"60_a クリア鉢","description":"\u003cp\u003e高橋禎彦さんの作品は、空中で竿を回しながら溶けたガラスに息を吹き込む「宙吹き」という技法で作られています。ひとつひとつ吹いて生み出された作品は、どれも世界にひとつです！\u003cbr\u003eふんわりと広がる造形が美しいガラス、これからの季節に活躍間違いなし。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e直径 : 約20cm \/ 高さ : 約8cm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e*耐熱ガラスではありません\u003cbr\u003e*食洗機使用不可 \u003cbr\u003e*手作りの吹きガラスのため、製造過程でガラス表面や内部に凹凸などのゆらぎや気泡が生じます。ご使用上全く問題ございませんし、手作りならではのものです。\u003cbr\u003e*返品、返金には一切応じられません。ご購入の際は、ご理解頂きますようお願い致します。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【高橋禎彦 略歴】\u003cbr\u003e1958年、東京都生まれ。1980年、多摩美術大学美術学部デザイン学科立体デザイン専攻プロダクトデザイン専修クラフトデザインコースを卒業。同大学の立体デザイン専攻研究副手を経た後、1982年〜1984年、グラスハウスアムヴァサートゥルム工房アシスタント(ライヘンバッハ,ドイツ)でガラス制作の研鑽を積む。1985年、相模原市に工房を開設。2022年3月末まで多摩美術大学教授を務める。\u003c\/p\u003e","brand":"高橋禎彦 \/ Yoshihiko Takahashi","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50039618961685,"sku":null,"price":13200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0518\/9124\/1110\/files\/260604_FFT26297.jpg?v=1784161847"},{"product_id":"60-クリア鉢b","title":"60_b クリア鉢","description":"\u003cp\u003e高橋禎彦さんの作品は、空中で竿を回しながら溶けたガラスに息を吹き込む「宙吹き」という技法で作られています。ひとつひとつ吹いて生み出された作品は、どれも世界にひとつです！\u003cbr\u003eふんわりと広がる造形が美しいガラス、これからの季節に活躍間違いなし。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e直径 : 約20cm \/ 高さ : 約8cm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e*耐熱ガラスではありません\u003cbr\u003e*食洗機使用不可 \u003cbr\u003e*手作りの吹きガラスのため、製造過程でガラス表面や内部に凹凸などのゆらぎや気泡が生じます。ご使用上全く問題ございませんし、手作りならではのものです。\u003cbr\u003e*返品、返金には一切応じられません。ご購入の際は、ご理解頂きますようお願い致します。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【高橋禎彦 略歴】\u003cbr\u003e1958年、東京都生まれ。1980年、多摩美術大学美術学部デザイン学科立体デザイン専攻プロダクトデザイン専修クラフトデザインコースを卒業。同大学の立体デザイン専攻研究副手を経た後、1982年〜1984年、グラスハウスアムヴァサートゥルム工房アシスタント(ライヘンバッハ,ドイツ)でガラス制作の研鑽を積む。1985年、相模原市に工房を開設。2022年3月末まで多摩美術大学教授を務める。\u003c\/p\u003e","brand":"高橋禎彦 \/ Yoshihiko Takahashi","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50039625810197,"sku":null,"price":13200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0518\/9124\/1110\/files\/260604_FFT26303.jpg?v=1784161920"},{"product_id":"63-aいろ皿黄色","title":"63_a いろ皿(黄）","description":"\u003cp\u003e目が覚めるような黄色のお皿。デザートやケーキ、いつも見ている景色が鮮やかな黄色が入ることでガラッと変わります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e直径 : 約\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e19.3\u003c\/span\u003ecm \/ 高さ : 約2cm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e*耐熱ガラスではありません\u003cbr\u003e*食洗機使用不可 \u003cbr\u003e*手作りの吹きガラスのため、製造過程でガラス表面や内部に凹凸などのゆらぎや気泡が生じます。ご使用上全く問題ございませんし、手作りならではのものです。\u003cbr\u003e*返品、返金には一切応じられません。ご購入の際は、ご理解頂きますようお願い致します。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【高橋禎彦 略歴】\u003cbr\u003e1958年、東京都生まれ。1980年、多摩美術大学美術学部デザイン学科立体デザイン専攻プロダクトデザイン専修クラフトデザインコースを卒業。同大学の立体デザイン専攻研究副手を経た後、1982年〜1984年、グラスハウスアムヴァサートゥルム工房アシスタント(ライヘンバッハ,ドイツ)でガラス制作の研鑽を積む。1985年、相模原市に工房を開設。2022年3月末まで多摩美術大学教授を務める。\u003c\/p\u003e","brand":"高橋禎彦 \/ Yoshihiko Takahashi","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50039626760469,"sku":null,"price":15400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0518\/9124\/1110\/files\/260715_FFT2234.jpg?v=1784257280"},{"product_id":"63-bいろ皿-ミントグリーン","title":"63_bいろ皿（グレー）","description":"\u003cp\u003e落ち着いたカラーのグレーは他の色シリーズの器との相性も抜群です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e直径 : 約\u003cmeta 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）","description":"\u003cp\u003e爽やかなミントグリーン。個性的だけどインテリアによく馴染む色です。カラフルないろ皿はこれからの季節に活躍間違いなし。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e直径 : 約\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e20.3\u003c\/span\u003ecm \/ 高さ : 約2cm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e*耐熱ガラスではありません\u003cbr\u003e*食洗機使用不可 \u003cbr\u003e*手作りの吹きガラスのため、製造過程でガラス表面や内部に凹凸などのゆらぎや気泡が生じます。ご使用上全く問題ございませんし、手作りならではのものです。\u003cbr\u003e*返品、返金には一切応じられません。ご購入の際は、ご理解頂きますようお願い致します。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【高橋禎彦 略歴】\u003cbr\u003e1958年、東京都生まれ。1980年、多摩美術大学美術学部デザイン学科立体デザイン専攻プロダクトデザイン専修クラフトデザインコースを卒業。同大学の立体デザイン専攻研究副手を経た後、1982年〜1984年、グラスハウスアムヴァサートゥルム工房アシスタント(ライヘンバッハ,ドイツ)でガラス制作の研鑽を積む。1985年、相模原市に工房を開設。2022年3月末まで多摩美術大学教授を務める。\u003c\/p\u003e","brand":"高橋禎彦 \/ Yoshihiko Takahashi","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50039639179541,"sku":null,"price":15400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0518\/9124\/1110\/files\/260715_FFT2307.jpg?v=1784257660"},{"product_id":"68-いろ鉢-グレー","title":"68 いろ鉢 グレー","description":"\u003cp\u003e球根のついたお花を入れたり、たっぷりのサラダを作ったり、フルーツを入れてテーブルにディスプレイにも。\u003cbr\u003e深さのある形は一つあるととっても便利です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e直径 : 約\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e20\u003c\/span\u003ecm \/ 高さ : 約25cm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e*耐熱ガラスではありません\u003cbr\u003e*食洗機使用不可 \u003cbr\u003e*手作りの吹きガラスのため、製造過程でガラス表面や内部に凹凸などのゆらぎや気泡が生じます。ご使用上全く問題ございませんし、手作りならではのものです。\u003cbr\u003e*返品、返金には一切応じられません。ご購入の際は、ご理解頂きますようお願い致します。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【高橋禎彦 略歴】\u003cbr\u003e1958年、東京都生まれ。1980年、多摩美術大学美術学部デザイン学科立体デザイン専攻プロダクトデザイン専修クラフトデザインコースを卒業。同大学の立体デザイン専攻研究副手を経た後、1982年〜1984年、グラスハウスアムヴァサートゥルム工房アシスタント(ライヘンバッハ,ドイツ)でガラス制作の研鑽を積む。1985年、相模原市に工房を開設。2022年3月末まで多摩美術大学教授を務める。\u003c\/p\u003e","brand":"高橋禎彦 \/ Yoshihiko Takahashi","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50039641768213,"sku":null,"price":33000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0518\/9124\/1110\/files\/260715_FFT1647.jpg?v=1784257761"},{"product_id":"70-いろ鉢-フジ色","title":"70 いろ鉢","description":"\u003cp\u003e高橋禎彦さんの作品は、空中で竿を回しながら溶けたガラスに息を吹き込む「宙吹き」という技法で作られています。ひとつひとつ吹いて生み出された作品は、どれも世界にひとつです！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e写真5枚目、大きい方が対象作品となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e直径 : 約18\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003ecm \/ 高さ : 約\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e11.5\u003c\/span\u003ecm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e*耐熱ガラスではありません\u003cbr\u003e*食洗機使用不可 \u003cbr\u003e*手作りの吹きガラスのため、製造過程でガラス表面や内部に凹凸などのゆらぎや気泡が生じます。ご使用上全く問題ございませんし、手作りならではのものです。\u003cbr\u003e*返品、返金には一切応じられません。ご購入の際は、ご理解頂きますようお願い致します。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【高橋禎彦 略歴】\u003cbr\u003e1958年、東京都生まれ。1980年、多摩美術大学美術学部デザイン学科立体デザイン専攻プロダクトデザイン専修クラフトデザインコースを卒業。同大学の立体デザイン専攻研究副手を経た後、1982年〜1984年、グラスハウスアムヴァサートゥルム工房アシスタント(ライヘンバッハ,ドイツ)でガラス制作の研鑽を積む。1985年、相模原市に工房を開設。2022年3月末まで多摩美術大学教授を務める。\u003c\/p\u003e","brand":"高橋禎彦 \/ Yoshihiko Takahashi","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50039643406613,"sku":null,"price":22000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0518\/9124\/1110\/files\/260715_FFT1666.jpg?v=1784257808"},{"product_id":"71-いろ鉢-フジ色","title":"71 いろ鉢","description":"\u003cp\u003e高橋禎彦さんの作品は、空中で竿を回しながら溶けたガラスに息を吹き込む「宙吹き」という技法で作られています。ひとつひとつ吹いて生み出された作品は、どれも世界にひとつです！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e写真5枚目、小さい方が対象作品となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e直径 : 約16cm \/ 高さ : 約\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e11\u003c\/span\u003ecm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e*耐熱ガラスではありません\u003cbr\u003e*食洗機使用不可 \u003cbr\u003e*手作りの吹きガラスのため、製造過程でガラス表面や内部に凹凸などのゆらぎや気泡が生じます。ご使用上全く問題ございませんし、手作りならではのものです。\u003cbr\u003e*返品、返金には一切応じられません。ご購入の際は、ご理解頂きますようお願い致します。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【高橋禎彦 略歴】\u003cbr\u003e1958年、東京都生まれ。1980年、多摩美術大学美術学部デザイン学科立体デザイン専攻プロダクトデザイン専修クラフトデザインコースを卒業。同大学の立体デザイン専攻研究副手を経た後、1982年〜1984年、グラスハウスアムヴァサートゥルム工房アシスタント(ライヘンバッハ,ドイツ)でガラス制作の研鑽を積む。1985年、相模原市に工房を開設。2022年3月末まで多摩美術大学教授を務める。\u003c\/p\u003e","brand":"高橋禎彦 \/ Yoshihiko Takahashi","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50039643603221,"sku":null,"price":18700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0518\/9124\/1110\/files\/260715_FFT1685.jpg?v=1784257839"},{"product_id":"75-aいろ鉢-モカ","title":"75_a いろ鉢（モカ）","description":"\u003cp\u003e高橋禎彦さんの作品は、空中で竿を回しながら溶けたガラスに息を吹き込む「宙吹き」という技法で作られています。ひとつひとつ吹いて生み出された作品は、どれも世界にひとつです！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e直径 : 約\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e19.7\u003c\/span\u003ecm \/ 高さ : 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Title","offer_id":50039643767061,"sku":null,"price":19800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0518\/9124\/1110\/files\/260715_FFT1741.jpg?v=1784257926"},{"product_id":"75bいろ鉢-ブルー","title":"75_bいろ鉢（ブルー）","description":"\u003cp\u003e高橋禎彦さんの作品は、空中で竿を回しながら溶けたガラスに息を吹き込む「宙吹き」という技法で作られています。ひとつひとつ吹いて生み出された作品は、どれも世界にひとつです！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eウルトラマリンのような深い青色。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e直径 : 約\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e19\u003c\/span\u003ecm \/ 高さ : 約7.5cm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e*耐熱ガラスではありません\u003cbr\u003e*食洗機使用不可 \u003cbr\u003e*手作りの吹きガラスのため、製造過程でガラス表面や内部に凹凸などのゆらぎや気泡が生じます。ご使用上全く問題ございませんし、手作りならではのものです。\u003cbr\u003e*返品、返金には一切応じられません。ご購入の際は、ご理解頂きますようお願い致します。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【高橋禎彦 略歴】\u003cbr\u003e1958年、東京都生まれ。1980年、多摩美術大学美術学部デザイン学科立体デザイン専攻プロダクトデザイン専修クラフトデザインコースを卒業。同大学の立体デザイン専攻研究副手を経た後、1982年〜1984年、グラスハウスアムヴァサートゥルム工房アシスタント(ライヘンバッハ,ドイツ)でガラス制作の研鑽を積む。1985年、相模原市に工房を開設。2022年3月末まで多摩美術大学教授を務める。\u003c\/p\u003e","brand":"高橋禎彦 \/ Yoshihiko Takahashi","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50039648780565,"sku":null,"price":19800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0518\/9124\/1110\/files\/260715_FFT1769.jpg?v=1784258019"},{"product_id":"75-cいろ鉢-フジ色","title":"75_c いろ鉢（フジ色）","description":"\u003cp\u003e高橋禎彦さんの作品は、空中で竿を回しながら溶けたガラスに息を吹き込む「宙吹き」という技法で作られています。ひとつひとつ吹いて生み出された作品は、どれも世界にひとつです！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシックな色です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e直径 : 約\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e19.5\u003c\/span\u003ecm \/ 高さ : 約7cm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e*耐熱ガラスではありません\u003cbr\u003e*食洗機使用不可 \u003cbr\u003e*手作りの吹きガラスのため、製造過程でガラス表面や内部に凹凸などのゆらぎや気泡が生じます。ご使用上全く問題ございませんし、手作りならではのものです。\u003cbr\u003e*返品、返金には一切応じられません。ご購入の際は、ご理解頂きますようお願い致します。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【高橋禎彦 略歴】\u003cbr\u003e1958年、東京都生まれ。1980年、多摩美術大学美術学部デザイン学科立体デザイン専攻プロダクトデザイン専修クラフトデザインコースを卒業。同大学の立体デザイン専攻研究副手を経た後、1982年〜1984年、グラスハウスアムヴァサートゥルム工房アシスタント(ライヘンバッハ,ドイツ)でガラス制作の研鑽を積む。1985年、相模原市に工房を開設。2022年3月末まで多摩美術大学教授を務める。\u003c\/p\u003e","brand":"高橋禎彦 \/ Yoshihiko Takahashi","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50039649304853,"sku":null,"price":19800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0518\/9124\/1110\/files\/150226.jpg?v=1784261230"},{"product_id":"78-飴グレー-三角杯","title":"78 飴グレー 三角杯","description":"\u003cp\u003eうすいキャラメル色三角杯。 \u003cbr\u003e食卓はもちろん、アートピースにも。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e直径 : 約8m \/ 高さ : 約10\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003ecm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e*耐熱ガラスではありません\u003cbr\u003e*食洗機使用不可 \u003cbr\u003e*手作りの吹きガラスのため、製造過程でガラス表面や内部に凹凸などのゆらぎや気泡が生じます。ご使用上全く問題ございませんし、手作りならではのものです。\u003cbr\u003e*返品、返金には一切応じられません。ご購入の際は、ご理解頂きますようお願い致します。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【高橋禎彦 略歴】\u003cbr\u003e1958年、東京都生まれ。1980年、多摩美術大学美術学部デザイン学科立体デザイン専攻プロダクトデザイン専修クラフトデザインコースを卒業。同大学の立体デザイン専攻研究副手を経た後、1982年〜1984年、グラスハウスアムヴァサートゥルム工房アシスタント(ライヘンバッハ,ドイツ)でガラス制作の研鑽を積む。1985年、相模原市に工房を開設。2022年3月末まで多摩美術大学教授を務める。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"高橋禎彦 \/ Yoshihiko Takahashi","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50039650746645,"sku":null,"price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0518\/9124\/1110\/files\/260715_FFT1962_350ad9f4-377a-4e5b-bd7d-fc48117c1792.jpg?v=1784260671"},{"product_id":"83-足付モールド-ミニグラス","title":"82 足付モールド ミニグラス","description":"\u003cp\u003eオプティックモールドに軽く吹きこんだ素地を、一方向に捻りながら膨らませることで生まれるモールドのテクスチャーが特徴的な本作。光の反射でキラキラする表情は爽やかで、これからの暑い季節にぴったりです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e食前酒やフレッシュジュースをいただいたり、前菜を盛り付けても素敵です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e口径 : 約5.5cm \/ 高さ : 約8.5cm \/ 容量 : 約40ml (満水時)\u003cbr\u003e作家作品のため個体差があります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e*耐熱ガラスではありません\u003cbr\u003e*食洗機使用不可 \u003cbr\u003e*手作りの吹きガラスのため、製造過程でガラス表面や内部に凹凸などのゆらぎや気泡が生じます。ご使用上全く問題ございませんし、手作りならではのものです。\u003cbr\u003e*返品、返金には一切応じられません。ご購入の際は、ご理解頂きますようお願い致します。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【高橋禎彦 略歴】\u003cbr\u003e1958年、東京都生まれ。1980年、多摩美術大学美術学部デザイン学科立体デザイン専攻プロダクトデザイン専修クラフトデザインコースを卒業。同大学の立体デザイン専攻研究副手を経た後、1982年〜1984年、グラスハウスアムヴァサートゥルム工房アシスタント(ライヘンバッハ,ドイツ)でガラス制作の研鑽を積む。1985年、相模原市に工房を開設。2022年3月末まで多摩美術大学教授を務める。\u003c\/p\u003e","brand":"高橋禎彦 \/ Yoshihiko Takahashi","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50039653990677,"sku":null,"price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0518\/9124\/1110\/files\/250422_FFT56117.jpg?v=1745469704"},{"product_id":"83-足付モールド-ミニグラス-1","title":"83 足付モールド ミニグラス","description":"\u003cp\u003eオプティックモールドに軽く吹きこんだ素地を、一方向に捻りながら膨らませることで生まれるモールドのテクスチャーが特徴的な本作。光の反射でキラキラする表情は爽やかで、これからの暑い季節にぴったりです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e食前酒やフレッシュジュースをいただいたり、前菜を盛り付けても素敵です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e口径 : 約5.5cm \/ 高さ : 約8.5cm \/ 容量 : 約40ml (満水時)\u003cbr\u003e作家作品のため個体差があります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e*耐熱ガラスではありません\u003cbr\u003e*食洗機使用不可 \u003cbr\u003e*手作りの吹きガラスのため、製造過程でガラス表面や内部に凹凸などのゆらぎや気泡が生じます。ご使用上全く問題ございませんし、手作りならではのものです。\u003cbr\u003e*返品、返金には一切応じられません。ご購入の際は、ご理解頂きますようお願い致します。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【高橋禎彦 略歴】\u003cbr\u003e1958年、東京都生まれ。1980年、多摩美術大学美術学部デザイン学科立体デザイン専攻プロダクトデザイン専修クラフトデザインコースを卒業。同大学の立体デザイン専攻研究副手を経た後、1982年〜1984年、グラスハウスアムヴァサートゥルム工房アシスタント(ライヘンバッハ,ドイツ)でガラス制作の研鑽を積む。1985年、相模原市に工房を開設。2022年3月末まで多摩美術大学教授を務める。\u003c\/p\u003e","brand":"高橋禎彦 \/ Yoshihiko Takahashi","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50039656087829,"sku":null,"price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0518\/9124\/1110\/files\/260715_FFT2043.jpg?v=1784261277"},{"product_id":"85-足付ミニグラス","title":"85 足付ミニグラス","description":"\u003cp\u003eシンプルな脚付グラスに見えますが、サイズを見ると驚くはず！\u003cbr\u003eお人形用のミニチュアのグラスのような可愛らしさがあります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e口径 : 約7cm \/ 高さ : 約7cm \u003cbr\u003e作家作品のため個体差があります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e*耐熱ガラスではありません\u003cbr\u003e*食洗機使用不可 \u003cbr\u003e*手作りの吹きガラスのため、製造過程でガラス表面や内部に凹凸などのゆらぎや気泡が生じます。ご使用上全く問題ございませんし、手作りならではのものです。\u003cbr\u003e*返品、返金には一切応じられません。ご購入の際は、ご理解頂きますようお願い致します。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【高橋禎彦 略歴】\u003cbr\u003e1958年、東京都生まれ。1980年、多摩美術大学美術学部デザイン学科立体デザイン専攻プロダクトデザイン専修クラフトデザインコースを卒業。同大学の立体デザイン専攻研究副手を経た後、1982年〜1984年、グラスハウスアムヴァサートゥルム工房アシスタント(ライヘンバッハ,ドイツ)でガラス制作の研鑽を積む。1985年、相模原市に工房を開設。2022年3月末まで多摩美術大学教授を務める。\u003c\/p\u003e","brand":"高橋禎彦 \/ Yoshihiko Takahashi","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50039657169173,"sku":null,"price":7700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0518\/9124\/1110\/files\/260715_FFT2072.jpg?v=1784261316"},{"product_id":"86-足付ミニグラス","title":"86 足付ミニグラス","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eシンプルな脚付グラスに見えますが、サイズを見ると驚くはず！\u003cbr\u003eお人形用のミニチュアのグラスのような可愛らしさがあります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e口径 : 約\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e5.5\u003c\/span\u003ecm \/ 高さ : 約\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan 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約6cm\u003cbr\u003e作家作品のため個体差があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e*耐熱ガラスではありません\u003cbr\u003e*全て手作りの吹きガラスのため、製造過程でガラス表面や内部に凹凸などのゆらぎや気泡が生じます。ご使用上全く問題ございませんし、手作りならではのものです。\u003cbr\u003e*返品、返金には一切応じられません。ご購入の際は、ご理解頂きますようお願い致します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e高橋禎彦　略歴\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e1958年東京生まれ。多摩美術大学にてプロダクトデザインを学んだ後、ドイツのグラスハウスアムヴァートゥルム工房、ウード・エーデルマン氏のもとでガラス制作の研鑽を積む。帰国後、神奈川県相模原市に工房を開設。\u003c!----\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"高橋禎彦 \/ Yoshihiko Takahashi","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50039658512661,"sku":null,"price":22000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0518\/9124\/1110\/files\/260715_FFT2087.jpg?v=1784255723"}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0518\/9124\/1110\/collections\/06_3.jpg?v=1745293769","url":"https:\/\/foodforthoughttokyo.com\/ja-fr\/collections\/yoshihiko_takahashi.oembed?page=3","provider":"FOOD FOR THOUGHT 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