{"product_id":"23-いろ鉢-透明-赤","title":"23 いろ鉢 透明 赤","description":"\u003cp\u003e高橋禎彦さんの作品は、空中で竿を回しながら溶けたガラスに息を吹き込む「宙吹き」という技法で作られています。ひとつひとつ吹いて生み出された作品は、どれも世界にひとつです！\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e今回透明の色ガラスは高橋さんがドイツの工房で働いていた際に手に入れた、今ではなかなかお目にかかれない貴重な材。特に赤は「金(ゴールド)」が使われておりその当時でも高価な材だったのだそう。今では材自体がそのまた何十倍もの価格になっていることでしょう。以前は勿体無く少しずつ使っていたという赤色も歳を重ね、今回は「大人使い」したという高橋さん。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eこのサイズ感で赤色の鉢を手に入れることができる機会はなかなかありません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cbr\u003e直径 : 約13m \/ 高さ : 約7cm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e*耐熱ガラスではありません\u003cbr\u003e*食洗機使用不可 \u003cbr\u003e*手作りの吹きガラスのため、製造過程でガラス表面や内部に凹凸などのゆらぎや気泡が生じます。ご使用上全く問題ございませんし、手作りならではのものです。\u003cbr\u003e*返品、返金には一切応じられません。ご購入の際は、ご理解頂きますようお願い致します。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【高橋禎彦 略歴】\u003cbr\u003e1958年、東京都生まれ。1980年、多摩美術大学美術学部デザイン学科立体デザイン専攻プロダクトデザイン専修クラフトデザインコースを卒業。同大学の立体デザイン専攻研究副手を経た後、1982年〜1984年、グラスハウスアムヴァサートゥルム工房アシスタント(ライヘンバッハ,ドイツ)でガラス制作の研鑽を積む。1985年、相模原市に工房を開設。2022年3月末まで多摩美術大学教授を務める。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"高橋禎彦 \/ Yoshihiko Takahashi","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50039563452693,"sku":null,"price":126.95,"currency_code":"EUR","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0518\/9124\/1110\/files\/260715_FFT1792.jpg?v=1784256133","url":"https:\/\/foodforthoughttokyo.com\/ja-fr\/products\/23-%e3%81%84%e3%82%8d%e9%89%a2-%e9%80%8f%e6%98%8e-%e8%b5%a4","provider":"FOOD FOR THOUGHT | フードフォーソート","version":"1.0","type":"link"}