{"product_id":"116-ミモザ釉蓋物-中-コピー","title":"116 ミモザ灰釉砂糖壺","description":"\u003cp\u003e昔からある技法・釉薬を取り入れつつも、道一さんの作る作品はシェイプの切れが際立ち非常にモダンです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e作り手によって色々な木灰釉を使います。道一さんがまだ長野で作陶していた頃は、身近にあった林檎木灰釉や栗木灰釉などを定番で焼いていたそう。香川に移ってからは窯場にたくさん植えているミモザの木の灰を集めて釉薬を作っています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eそんなミモザ釉の蓋物です。繊細な鎬がスタイリッシュで、蓋の締まりも個体差なくどれも非常に良いです。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e多面で構成されたオブジェクトである蓋物は、釉調を愉しむのに最適。飴や金平糖などのお菓子を入れても。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e直径 : 約10~10.5cm \/ 高さ : 約8~8.5cm \u003cbr\u003e作家作品のため、釉薬、色、サイズに個体差があります\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e境道一(さかいみちかず) 略歴\u003cbr\u003e1975年　長野県生まれ\u003cbr\u003e1995年　岡山県備前陶芸センター\u003cbr\u003e1996年　備前焼作家・正宗悟氏に師事\u003cbr\u003e1998年　長野県須坂市に穴窯を築窯\u003cbr\u003e2016年　香川県に移住し穴窯と倒炎式窯を築窯\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e*ご使用後は早めに汚れを落とし、しっかりと乾かすようにしてください。\u003cbr\u003e*オーブン・電子レンジ・食洗機不可\u003cbr\u003e*返品・返金は一切お受けできません。ご購入の際は、ご理解頂きますようお願い致します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"境道一 \/ Michikazu Sakai","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50006980559125,"sku":null,"price":45.0,"currency_code":"GBP","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0518\/9124\/1110\/files\/260707_FFT1424.jpg?v=1783421775","url":"https:\/\/foodforthoughttokyo.com\/ja-gb\/products\/116-%e3%83%9f%e3%83%a2%e3%82%b6%e9%87%89%e8%93%8b%e7%89%a9-%e4%b8%ad-%e3%82%b3%e3%83%94%e3%83%bc","provider":"FOOD FOR THOUGHT | フードフォーソート","version":"1.0","type":"link"}